表妙義:白雲山~金洞山縦走

 2016-05-04
意を決した縦走だったのに・・・
展望は・・・早朝の一瞬だけ・・・
     裏妙義方面の展望のみ(ビビり岩にて)
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一日中白雲山~金洞山は濃霧に包まれて・・・
ミステリアス?でした・・・(^^;

でもお目当ての
ミョウギイワザクラにはたくさん逢えました・・・(*^^*)

妙義山の固有種で、環境省のレッドリストの絶滅寸前の指定を受けている。
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花びらも細いものも・・・
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白花発見?・・・一瞬小躍りしましたが、よく見ると微かにピンク色が・・・残念! (^^;
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2016.5/2(月)曇&濃霧  単独

 表妙義の白雲山と金洞山にはAE社のツアーでそれぞれに登頂した事はあったが、くろすけの中ではいつか繋げて縦走してみたいという思いが心の片隅にずっとあった・・・。紅葉の時期も捨てがたいが日が短いので・・・
なら、「ミョウギイワザクラの咲く今でしょう」・・・と意を決しチャレンジして来た・・・
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 自宅を前夜21:30出発、途中でガソリンを入れたりコンビニ寄ったりしながら高速に乗る。今回も付き人が・・・(^^;
行きはくろすけが運転し、道の駅みょうぎには24:10到着。しっかり睡眠をとりたいとシュラフ持参したが、気が高ぶってるのかいつものように眠れず結局うとうとして朝を迎える・・・ブドウパンとミルクティーで簡単に朝食を取り、夫に下山場所と時間を再度伝え、5:22出発した。昭文社の地図上では、妙義神社~白雲山(相馬岳)までは3時間35分、相馬岳~茨尾根~金洞山~中の岳神社までは6時間で合計9時間35分のコースタイムとなっている・・・今回は特に絶滅危惧種のミョウギイワザクラの写真を撮る事もあり、相当な時間がかかると思われ、なるたけカメラはポイントだけにしよう・・・と自分に言い聞かせた・・・はず・・・だったが・・・(^^;)

尚、写真はクリックで全て拡大可

・「道のみょうぎ」より見える白雲山    5:22  ※大の字が写真中央にポチッと白く・・・
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・妙義神社の長い階段を登って行く ・境内には満開のシャガの花が・・・ ・登山届をポストに入れ、登山口5:35
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急な階段状を沢沿いに登って行く・・・写真はポイントだけ…と決めたはずなのに・・・
面白そうな怪樹やお花達に出会うと・・・つい!反射的?癖?で・・・イカンいかん!(^^; 
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親切な矢印に沿って進んで行く・・・早速の鎖場も2カ所ほどこなし・・・  ・ちょっとザレていて滑りやすかった
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大の字の岩場にやって来た。足場がしっかりとあるので安心し登れる・・・が、展望全く無し、目の前の岩峰だけ
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・・・これよりキケン上級者コースと書かれた岩場を進み奥の院に・・・門番の様な巨大マムシソウに迎えられる
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如何にもパワースポット的な感じのする奥の院の梯子を天辺まで登ってみる・・・
上を見上げると大小のホール(屋久島のウイルソン株もどき・・・
いよいよ白雲山の核心部の奥の院の鎖場だが、ホールドはしっかりあるので見た目ほどではない。が、ソロなので油断大敵で慎重に登る。その次の傾斜した7m岩壁は上部で一部濡れている個所が有りこれまた慎重に・・・
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見晴からの展望・・・裏妙義方面が何とか見えただけ・・・この頃はまだ朝霧は晴を信じていた、期待していた・・・(^^; 
太めの人は通れない?溝、今回は途中から左側の岩場に上がって行ってみた・・・(^^; 
人物が写ってないとどの写真も全く臨場感がでないですね・・・
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ビビリ岩・・・ビビルほどではありません・・・(^^; トラバースきみに登り終えた頃俊足単独男性に追い抜かれる・・・
見晴からと同様の展望しか得られず・・・でもこの後は絶対晴れてくると信じていた・・・
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玉石・・・取りあえずぐるっと回ってみる・・・とまた単独男性(トレラン)現れ・・・下りて行くところ・・・早っ!
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背ビレ岩の登りと下り後に大のぞき・・・目の前に切り立った断崖絶壁の天狗岩が見えるはずなのだが・・・
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鎖伝いにスラブ状の岩を下りて行くと・・・滑り台状3連30mの鎖場・・・あっけなく下り下から見上げたところ。
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霧が立ち込める雑木林にはミツバツツジが彩りを添えいい感じ・・・エンヤコラひと登りで天狗岩に到着。
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変形花びら・・・                      ・トレランの女の子が足早にかけ下りて行く
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・顔面岩?・・・女性の横顔     ・タルワキ沢のコル       ・顔面岩?・・・魔法使いの顔みたい
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ところで顔面岩と言うのはどちらの事を指しているのでしょうか?

タルワキ沢のコルより14分で相馬岳1103.8m(表妙義最高点) 8:49着
相馬岳からの大展望を視野におさめ、金洞山を目指したかったのに・・・前回同様何にも見えませ~~~ん・・・
さてこれから先は未踏の地です。(前回は茨尾根の先のホッキリから金洞山を登った。)気を引き締め直しいざ出発!
ザレ場を下って行くとあっという間に国民宿舎との分岐に・・・9:06
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濃霧に覆われた景色は幽玄というより、何やら恐ろしげだったが、路迷いしないようしっかり目印を確かめながら進んで行く。ザレ場の急下降、岩盤や木の根の露出したところや鎖場、水チョロの沢を横切り・・・
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岩場をトラバースしたり、岩のトンネル状を潜り抜けたり・・・なかなか変化があって面白い・・・両手を使う急登で茨尾根のピークと思われる所に着くが相変わらずの全くの展望無し・・・この絶壁で小休止したかったのに・・・あ~ぁ!
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ミツバツツジロードが続き、濃霧で暗くなりがちな雰囲気を一掃してくれる・・・人の話し声が聞こえ下った先がホッキリ(堀切)だった。9:57 単独者の男性が二人休憩していた。挨拶を交わし少しおしゃべり。一人の方はすでに中之岳神社から金洞山を登り終えて来た人、もう一人の方は石門~ホッキリ~金洞山を目指すAさんだった。くろすけここでエネルギー補充・・・少しお腹が空いたかもと思って、珍しく手作りおにぎりなど持参したのでほおばったが、本番前の緊張があるのか、少し食べたら受け付けない感じになったが無理やり押し込んだ・・・ のんびりはしてられないので10:12いざ出陣!この先危険の看板が。。。
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岩根沿いの外傾バンド8mの岩場を鎖で登る・・・続いておわん内壁の様な15mの鎖場、岩場が濡れているので慎重にトラバース。(ホッキリでご一緒したAさんが先を行く)
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またまたミツバツツジロードを行く・・・女坂の分岐を過ぎ、岩ゴツゴツ、木の根っこ絡む急登、鎖場を越え・・・
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見っ~け!花びら4枚・・・                      ・長~い梯子を登り・・・
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ジャ~ン!ついにやって来た・・・鷹戻しの核心部
・1段目慎重に・・・      ・2段目でホッとする   ・3段目は鎖が長いので振れないように注意して登る
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・4段目、最後の詰めを気を抜かず・・・登り切って右へトラバースして振り返って見る「クサリを離すな!」の看板
これらの写真では全くスリリングさが伝わりませんね・・・人物を入れ、周りの景色を入れて撮りたかったですね。
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前回は、ツアーでロープで確保されていた事もあったせいか、気持ちにゆとりなどなかったものの以外にあっさり登れてしまった記憶があったが、今回はソロで確保無しと言う事のせいか「絶対鎖を離さないぞ・・・」と言い聞かせながら、必死で登った。
前回休憩した白骨樹の所で一息つき次の難所を目指す・・・ルンゼ内二段25mの鎖にやって来た。
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・一段目をAさんが下りる所   ・ルンゼを下から見上げる・・・    ・二段目を下から見上げる・・・
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前回は鷹戻しより、こちらのルンゼの二段目方が怖かったので、抜きつ抜かれつしていたAさんに先に行ってもらうことにして様子を見てから下りる事にした・・・ そして・・・ジャ~ン!取付いてみれば、え~~っこんなだったっけ・・・と、何てこともなく・・・はないが、なんで前回はあんなに怖かったのだろうと思う位簡単に下りれてしまった・・・多少なりとも沢登り(下降)効果があるのかな?・・・・ あ~これでやっと金洞山の問題の核心部は終わった・・・ でも油断大敵・・・無謀なおばさんなどと新聞記事にでもなったら大変・・・慎重に慎重にと言い聞かせながら、残りのデンジャラスゾーンを巡った・・・
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・振り返って見るルンゼ一段目・・・あそこを下りて来た              ・ヤセ尾根を行く
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・目の前に東岳1094m・・・Aさんの許可を得て撮らせて頂く・・・m(__)m
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東岳山頂にて・・・・Aさんに撮って頂く
高度感が出てませんが、バックは切れ落ちた断崖絶壁・・・(^^;   ・東岳を下ってこぶ岩目指す・・・
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こぶ岩の断崖絶壁・激ヤセ尾根を行く・・・左と右の写真は拡大すると人物が写っているので臨場感が出ます
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・振り返って見るこぶ岩(Aさん)・・・拡大して見ると雰囲気が伝わるかな・・・
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中の岳の石祠より東岳を振り返る  ・中の岳の2段15m鎖場を下る・・・拡大すると対峰の人物で雰囲気が・・・・
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・2段15m鎖場を振り返る・・・Aさんが下りてきます・・・2枚とも拡大して見ると雰囲気出ます・・・
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小ピークを登りザレ場を下る・・・
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13:10  予定より大分早く中の岳神社への分岐(コル)に着いてしまった。写真もミョウギイワザクラが登場するたびに撮っていて大分時間をかけたのに・・・ きっと昭文社の地図上ではデンジャラスコースなのでゆっくりめのコースタイム設定で載せていたのかもしれない・・・夫には15:30~16:00の間に神社に下りて来ると言っておいたので・・・時間がたっぷり余り過ぎ・・・目の前の一般登山者禁止の看板の掛かっている先の西岳に往復してくる時間もゆとりでありそう・・・ちょと揺れたが・・・計画外だし下で夫も待っているのだからと・・・石門巡りをしながら帰る事にした。
・ルンゼ内の鎖場を下りて行く・・・
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ヤマツツジも咲き始めていた・・・第4石門・・・人っ子一人いないぞ・・・観光ゾーンなのに・・・
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その後まだ行ったことのなかった第3石門~第一石門と廻ったが・・・これが想定外の鎖場有りで・・・ヒ~コラ・・・縦走で神経を使いまくっていたので・・・・・・スペッシャルでThank youでありました・・・
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誰にも会わず石門巡りを楽しみ?・・・石門入り口に14:05到着・・・夫には途中で電話を入れておいたので、ほとんど待たずにピックアップしてもらう・・・
妙義神社の駐車場を5:22出発し白雲山~金洞山~石門入り口14:05(休憩と撮影タイム入れて8時間43分)・・・お疲れ様でした。
目的を果たし無事故で戻る事が出来、山の神様に感謝!出会ったすべてに感謝!そして夫にもありがとう!

堀切より抜きつ抜かれつしていたAさん、快く写真撮らせて頂いてありがとうございました。お蔭様で後半は臨場感の出る写真を少しばかり撮る事が出来ました。m(__)m お別れした後、西岳には行ったのでしょうか?

夫はもみじの湯に朝一番で入り、湯疲れ、待ち疲れしていたので・・・くろすけは温泉に入ってさっぱりしたかったのですが、遠慮して道の駅で買い物だけして夫の運転で安らかご帰還と相成りました・・・・・・めでたし・・・めでたし・・・


 晴の予報だったのに。。。「朝霧は晴」を信じていたのに・・・一日中全くの展望無し・・・
お蔭様で?スリリングさは減少・・・
どうしてももう一度見てみたい展望(風景)があったのに・・・あ~ぁ、また来いよって事?・・・

ミョウギイワザクラは蕾は全く見つけられず、最盛期のようでした。昨年のクモイコザクラの時もそうでしたが、ギリギリセーフで間に合ったようです・・・ラッキーでした・・・

今度はミチノクコザクラかな?・・・待っていてね!きっと逢いに行くから・・・。


<参考>
昨年はクモイコザクラを追いかけて・・・。
表妙義白雲山金洞山の過去記事はこちらで・・・。

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コメント
元気一杯!

この花びら?
2枚が繋がっているのでしょうか?
それとも、、1枚でこの形?  キレイです!

スリリングやらデンジャラス!
強烈な単語が並びます。

この上、沢まで登りというのですから、、嗚呼!

健闘を祈ります。
【2016/05/03 09:00】 | dowさん #4bWz8s1g | [edit]
dowさん

花びらは5枚に分かれています。
花びらはハート型にきれこんでます。
サクラソウ科サクラソウ属もたくさんの種類があり、一見見分けがくろすけにはつきません。
みな健気に咲いてました・・・花達を見ていると、私も頑張ろうとパワーをいただけます。

ワクワクやドキドキの未知との遭遇、冒険が大好き!
年ですのでほどほどにを心がけもう少しの間だけチャレンジャーでいたいと思っています。(^^;
【2016/05/03 20:58】 | まっ黒くろすけ #- | [edit]
気力、体力、凄いですね~
自分もカミさんと一度だけ歩いたことがありますが
もう歩けません。
ミョウギイワザクラ、鮮やかですね。
くろすけさんには口あんぐりです。
【2016/05/03 21:08】 | yamasanpo #- | [edit]
yamasanpo さん

自分でもあきれてます・・・いい年をして・・・(^^;
でももう少しだけ・・・夫にもそう言っています・・・(^^;

ミョウギイワザクラは、白雲山よりも金洞山の方が多く?見かけました。
やはりデンジャラスな方が盗掘をいくらかはまぬがれたのでしょうね。
白花を見つけられなくてとても残念でした。
【2016/05/03 21:29】 | まっ黒くろすけ #- | [edit]












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